トップページ視察研修の報告>核燃料サイクルとエネルギー政策を考える集会


金沢市平和運動センター 核燃料サイクルとエネルギー政策を考える集会
「志賀原発プルサーマル導入」その狙いと危険性
京都大学 小出裕章 氏
2004年12月13日 : 労災会館

原子核エネルギーを資源として利用しようとしたのが原子力発電
資源は無尽蔵で安価,コンパクトで都会の地下室にもつくることができると
原子力は夢のエネルギーといわれた時期があった。
しかし
ウラン(235)の資源量は少なく,プルトニウムで補おうとすれば経済性はなく
膨大な危険を抱え込むことになる。放射性廃棄物の始末の方法もない。
夢から覚める時期はもうとっくに来ている。
そして
日本の核武装の可能性を捨ててしまわないほうがいいと考える者たちがいる。



石川県平和運動センター イラク派遣期間延長抗議行動
2004年12月14日 : 香林坊109前



憲法改悪反対
「九条を守る会・石川ネット」発足集会
2004年12月15日 : 教育会館


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